レ・シルフィード

【レ・シルフィード】

初演:1908年 マイリンスキー劇場
振付:ミハイル・フォーキン
音楽:フレデリック・ショパン

【レ・シルフィード 概要】

別名、ショピニアーナと呼ばれる。 特にストーリはない。 森の迷い込んだ詩人がシルフィード(空気の精)たちと、ショパンのワルツ、プレリュード、ノクターン、マズルカなどの名曲に乗せて幻想的な場面が繰り広げられる。 

注)ラ・シルフィードとは異なる作品です。

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