レ・シルフィード
【レ・シルフィード】
初演:1908年 マイリンスキー劇場
振付:ミハイル・フォーキン
音楽:フレデリック・ショパン
【レ・シルフィード 概要】
別名、ショピニアーナと呼ばれる。 特にストーリはない。 森の迷い込んだ詩人がシルフィード(空気の精)たちと、ショパンのワルツ、プレリュード、ノクターン、マズルカなどの名曲に乗せて幻想的な場面が繰り広げられる。
注)ラ・シルフィードとは異なる作品です。
[ スワンに出てくるバレエ , スワンキーワード:ら行 ]
このカテゴリーの記事一覧
- スワンに出てくるバレエについて
- みにくいアヒルについて
- 1巻に出てくるバレエ一覧
- 2巻に出てくるバレエ一覧
- 3巻に出てくるバレエ一覧
- 4巻に出てくるバレエ一覧
- 5巻に出てくるバレエ一覧
- 6巻に出てくるバレエ一覧
- 7巻に出てくるバレエ一覧
- 8巻に出てくるバレエ一覧
- 9巻に出てくるバレエ一覧
- 10巻に出てくるバレエ一覧
- 11巻に出てくるバレエ一覧
- 12巻に出てくるバレエ一覧
- 13巻に出てくるバレエ一覧
- 14巻に出てくるバレエ一覧
- 15巻に出てくるバレエ一覧
- 16、17、18巻に出てくるバレエ一覧
- 20巻に出てくるバレエ一覧
- 白鳥の湖
- ブラックスワン
- 四羽の白鳥
- 眠れる森の美女
- 青い鳥
- ライモンダ
- ラ・シルフィード
- バフチサライの泉
- シンデレラ
- 海と真珠
- ドン・キホーテ
- アポロン(アポロ)
- セレナーデ
- 火の鳥
- ジゼル
- ロミオとジュリエット
- 白鳥(瀕死の白鳥)
- 石の花
- アダージョ
- コッペリア
- くるみ割り人形
- レ・シルフィード
- スパルタクス
- スコッチ・シンフォニー
- ボレロ
- 牧神の午後